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SKI STYLE

  • パウダー

    センター幅100mm以上

    センター幅100mm以上の太い板で主に深雪でのスキーの浮力を目的としたスキー板の形状によりスキーの浮き方やスライドのしやすさが変わってきます。また近年センター幅が太いのに圧雪でカービングでもできるようなモデルも登場しています。浮力重視、スピード重視、コントロール重視のモデルがあり遊び方は趣向性次第で変わってきます。
    ※最近は、軽量なツアー用のビンディングをつける方も増えてきました。

    STAFF COMMENT

    パウダーを楽しむためのスキー。沈んで浮いてを楽しみたい方はセンター幅100mm前後、パウダーの上を滑りたい人は110mm以上の板を選部のがオススメ。操作性重視のモデルやスピード重視のモデル、パウダーでのジャンプやグラトリのしやすいモデルなど求めることにより形状が異なります。取り付け位置が板のセンター寄りについているフリースタイル系のパウダー板はジャンプなどのトリックはもちろん、パウダーの中でスライドの動作がしやすく、スキーのコントロール性能も高いため、初級者から上級者まで楽しめるスキーです。取り付け位置が少しセットバックしたフリーライド系のパウダー板はスピードや硬いバーンに強くあらゆる状況で滑れます。大きなターン弧を描きたい人やバックカントリースキーヤーにもおすすめ。

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  • オールマウンテン

    センター幅80〜100mm

    センター幅約80mmから100mm位の板で、ゲレンデやバックカントリー、サイドカントリーなど1本のスキーで山を丸ごと楽しめるスキー。山には様々な雪質が存在するのでオールマウンテンスキーはこの様々な状況に対応できるスキーが多いです。細ければエッジの利くモデルが多く、幅が広ければ深雪向きになりますが、ファットスキーで対応できないような水分の多い雪質にはこちらのモデルがお勧め。
    ※板のみ販売でツーリング・NTNタイプなど好みのビンディングをセレクトして幅広く楽しめます。

    STAFF COMMENT

    山一つを遊びつくすならオールマウンテンスキーで決まり!!!どんな雪質にも対応しやすいので、この一本さえあれば、パウダーライドもゲレンデカービングも春先のザラメ雪も自由自在に楽しめてしまいます!悩んだらこの一本を選んで、他にも遊びたい状況が出てきたらその状況に特化したスキーを選び、次のステップに進みましょう!!オールマウンテンスキー最強です!

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  • オールコンディション

    センター幅75〜90mm

    只今、人気上昇中の少しだけセンター幅がワイドなオールコンディションスキー。センター幅、約75mm〜90mmぐらいのスキーです。時間によって変化してくるゲレンデコンディションに対応。朝の整ったコンディションはもちろんのこと、荒れてきたバーン状況や緩んできた状況でもスキーが雪面に食い込みすぎないのでずらしやすく、少ない力で楽しめる、次世代スキー。
    ※専用ビンディング付

    STAFF COMMENT

    全世界的にも需要が高まっているジャンルのスキーです。スキーセンター幅が75弌90个阿蕕い離好ー。滑走時間帯により変化してくるゲレンデコンディション。そのバーン状況を選ばず一日快適に楽しく滑ることが可能です。競技スキーやデモタイプと違い、幅広ウェストがスキー滑走性能を安定させ、幅広いスキーレベルに対応可能です。スキーに対して専用金具が決まっているので、比較的お買い求めし易い事も人気の理由でもあります。

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  • バックカントリー

    センター幅85〜110mm

    大自然を味わえる、バックカントリースキー!誰も滑っていないノートラックの斜面を求めて歩き、自然のままの山を滑る楽しさ。雪山を自分の足で登りスキーで滑り降りる。「素晴らしい景色を楽しみたい!」「極上のパウダースノーを堪能したい!」等の全ての願いが叶う最高のアクティビティです!

    STAFF COMMENT

    山を登って好きなラインを滑る。板の選び方は大きく分けて3パターンに分かれます。センター幅85mm以下のスキーは春スキーやロングツーリング、ピークハントが目的の方に適してます。センター幅100mm前後は春スキーからパウダー、硬いバーンまで全ていけるオールラウンドモデル。センター幅110mm以上の「パウダー確定!!」という日に浮力を楽しめるパウダー向けモデル。この3パターンを自分の滑るコンディションに合わせて板を決めるのが一番ですが、1本でなんでもという方にはセンター100mm前後のオールラウンドモデルがオススメです。

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  • デモ

    センター幅65〜75mm

    基礎スキーの資格・検定受験、技術選参戦など、競技色の強い高性能モデルから、一般スキーヤー向けのカービング・ロッカー形状採用の軽量で扱や易い中級モデルまで幅広いラインナップがあります。

    STAFF COMMENT

    ゲレンデをシャープに乗れるタイプやゆったり乗りたい方まで様々なモデルがあり、好みに応じて選ぶことができます。検定を受けたい方や技術選、またゲレンデをクルーズできるモデルもあります。整地されたバーンでは気持ちの良いターンが可能です

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  • フリースタイル

    センター幅90〜100mm

    より自由なスタイルのスキー。地形を利用したトリックや、キッカー・レール・ボックスなどを備えた「パーク」での楽しみ、また、ジャンプ台を用いた「ビッグエア」や半円筒状の斜面を使用した「ハーフパイプ」、レールやボックスのあるコースを滑る「スロープスタイル」などの競技種目もあります。後ろ向きでのジャンプ・着地・滑走などが多いため、主にツインチップスキーが使用されます。
    ※専用ビンディング付

    STAFF COMMENT

    フリースタイルスキーは近年スタイルが多様して、今もっとも種類豊富なカテゴリーとなっています。キッカーなどでジャンプをしたいのならば、オーリーが使いやすい張りのあるキャンバーのツインチップがオススメ。プレス系のトリックやジブで遊びたい方はノーズとテールが柔らかい板がオススメ。近年はセンター幅90mmから100mmのツインチップスキーも豊富にありパークはもちろんパウダーも楽しめます。でもやっぱりどんな板でも楽しいですよね。

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  • レーシング

    センター幅65mm前後

    オリンピックや、ワールドカップでの花形競技。設定されたコースを滑り降り、タイムを競うもの。コースには旗門が並べられており、 その旗門を正確に通過することが要求される滑降とスーパーGは高速系、回転と大回転は技術系と呼ばれ、それぞれの種目に適したモデルが豊富にあります。

    STAFF COMMENT

    スピードを追求したこのスキーは、ゲレンデで履きこなせば注目の的!スピード感を追求するのであれば、大回り系のモデル。機敏な鋭いターンを求めるなら、小回り系のモデル。基礎スキーのテクニカル、クラウン狙いの方にもオススメです。カービング性能では他に勝るものはないので、究極のターンを味わいましょう!!

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  • モーグル

    センター幅60〜65mm

    フリースタイルスキー競技の1つで、コブが深く急な斜面の滑走において、ターン技術、エア演技、スピードに対するターン点、エア点、タイム点の合計点数を競う。スキーをずらしやすくするためサイドカーブが少なく、幅が細めのスタイルで、コブ斜面のみに対応するモデルです。

    STAFF COMMENT

    モーグル競技用モデル。全体的に軽いこととサイドカーブが浅いので、エアーやコブを縦に狙うことに優れてます。モーグルだけでなく近年様々な方がコブを楽しむのにも使われてます。スルスルいくのもガンガンコブを滑るのもこのモデルの使いやすさに勝るものはありません

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